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よかったよかったcap2018-02-06 Tue 13:58
問題なく認証できました。とても助かります。
貴重な情報、ありがとうございます。
XP再び!cap2018-01-29 Mon 01:37
この情報は2018年1月28日現在有効です。
認証は問題なく通りました。
ありがとうございました。
LANDHERE2018-01-23 Tue 09:33
> inba さん
この記事の機種には何のドライバディスクも付属していませんでした。
最近、別の富士通ノートPCを触る機会がありましたが、そちらにはドライバディスクが付属していましたので、同様のクレームが多く寄せられたのでしょう。
ただ、相変わらず不適切な説明文やマニュアル表記が散見され、このメーカーの姿勢は不誠実だと再認識しました。
inbacap2018-01-20 Sat 23:18
ちがう件で情報検索していて、最近体験して疑問に思っていた件をここにみつけました。やや前のA574系です。
私の場合は、8.1-7ダウンの法人向け中古PCを購入し、8.1で使うため即ディスク全体リカバリを行いました。バージョンの違いはあれど、blog筆者様とほぼ同じプロセスを踏んでいると思います。ドライバーズディスクをskipできましたし。(用意せず)
skipしたので8.1後は、富士通ドラーバーズ検索の機能が、「リカバリー領域が見つかりません」と出て使えなくなります。幸いドライバー類は、富士通サイトの方で使用最低限のものは入手、更新できるのでなんとそれほど不自由なく使えてはいるのですが。
ちなみに、7(32/64)と8.1のリカバリディスクはついていました。
もしかしたら、リカバリディスクで再度7にすれば、ドライバーズディスクがそちらに入っているのかもしれませんが。あるいは、ないかもしれません。
あと機種のガイドにある領域変更については、7のリカバリガイドにしか説明がなく、8.1にすると「ユーティリティ」がトラブル解決ナビには出てこなくなるなど、ガイドの説明の方法が無理になるようなケースあり。リカバリ後はCドライブのみになってしまいました。これはOSの方の機能でC,Dに分け、ボリューム変更しましたが。(その過程で20gリカバリ領域らしきものは存在しているようでした)
購入機種のFVMのガイド等含め、対応がいろいろ適切でないと感じておりましたが、記事を読ませていただいて自分だけではなかったとちょっとほっとしました。
記事情報開示ありがとうございます。


XP再インストールcap2018-01-20 Sat 17:41
こちらの情報により、2018年1月現在でもアクティベーション出来ました。
情報ありがとうございます。
LANDHERE2017-12-19 Tue 00:12
>YOKOHAMA-station さん
用意するPNG画像は、面積が65536以下でフルカラーのものです。
この際、画像の左上のピクセルの色が背景色として処理されます。
製作者の意図としてはWindowsなどのビットマップフォントを使って作成できる様にしたものです。

PNGの作例:元画像(リンクしないのでコピペしてください)
http://landhere.jp/services/ledsb/sample_msgo.png

PNGの作例:結果(同上)
http://landhere.jp/services/ledsb/sample_msgo.gif

また、アニメーション速度ですがフレーム間隔6msで流れています。
これ以上早くすると再生できないブラウザがあるのでお応えするのは難しいです。
どうしても変更したい場合は、フリーソフトなどで全フレームの間隔を調整してください。
コメント先:電光掲示板 Generator
YOKOHAMA-stationcap2017-12-18 Mon 23:42
このGIF画像の流れる速さをもう少し早くすることはできないのでしょうか?
じぶんでその設定ができるようなオプションはありませんか?
コメント先:電光掲示板 Generator
YOKOHAMA-stationcap2017-12-18 Mon 22:52
PNGの画像とは具体的にどのような画像でしょうか。
コメント先:電光掲示板 Generator
XP民cap2017-11-19 Sun 00:55
「発行元証明書の取り消しを確認する」を”オフ”にしたら出来たよ。
↓ここを参照↓
(Microsoft サポート)
ttp://support.microsoft.com/kb/816897/ja
msnはクソッタレcap2017-11-02 Thu 09:49
相変わらずサーバーは動いていない。
アクティベーション出来ない状態なのだから、アクティベートを回避するプログラムの配布を行うべきだ。
現状はあまりにも無責任すぎる。