してログ





上は通常のスローシャッターのみ(空に発生したゴーストは画像処理で消しました)
下は軽くHDR処理してあります(肉眼では見えない飛行機雲がラッキー

ここは新潟では貴重な夜景スポット
展望室などのガラス越しでは、反射して対応不可なので
機会があったら撮影したかった場所でした
風がちょっとあったせいか他の方向のはブレちゃいました
今度また行きたいです

※この記事は「Yahoo!ブログ - HDRp」からの転載です

入り口近くの広くなった通路にはベンチが設置してあります
床が斜めなためか、貼ってあるプレート類が向きがバラバラで面白い


まっすぐ消失点まで続く通路
手前の階段は、みなとタワーに通じています


山の下側からの入り口(歩道の入り口は別の所にある)
車ができるだけいなくなるのを待っていたら、陽が沈みそうになった


入船側の入り口(こちら側は歩道も車道と一緒の場所にある)
こちらも車が途切れた瞬間にレリーズ

今日の散歩は新潟みなとトンネルにしました
普段車でしか通らないところを歩くのは非常に楽しい
トンネルの中は歩車道が分離されてて、煙たいということはない(音はする)
延々と続く通路には、魚のパネルがいろいろとある他は
基本。殺風景

でも、考えて見れば全天候型の散歩コースだし
天候が悪い時などは利用価値があるんではなかろうか
適度な上り下りもある訳で、ストイックに走りこみたいとき
なんかもお勧め

<おまけ1>
バルブ撮影(30秒)です


<おまけ2>
新日本海フェリーのらいらっく号です
みなとタワーから出たら、ちょうどデ〜ンと真横を向けていました
こちらもスローシャッターのみです

※この記事は「Yahoo!ブログ - HDRp」からの転載です

飛行機好きなので、音がすると見上げるし、カメラに収めようとする
そんな訳で、コントレイルの写真はかなりあるんだが
他の物と一緒に上手く収めるのはなかなか難しいんだ
こんなシーンに出会うとすごく嬉しくなる

※この記事は「Yahoo!ブログ - HDRp」からの転載です

電車を利用しなくなって久しい
実家近くの毎日利用した駅舎もだいぶ近代化されていた
(無人駅だったのに電光掲示板が設置されていた)
記憶と一致するアングルから眺めると、いろいろ思い出して
もう一度乗りたくなった

※この記事は「Yahoo!ブログ - HDRp」からの転載です

紫鳥線から小道に入るとすぐ見える門。ここが入り口
竹やぶに入るには、左奥にすすみます


中はうっそうとした竹やぶ
茶色の竹も目立ちましたが、時期を選べばすごいかも


小道は竹の葉っぱでふかふかです
ところどころに赤いベンチが趣があっていとおかしです


たぶんこれが逆さ竹
枝の付け根からくにゅっと曲がっております


曲がっているのがよくわかる、下からビュー

竹やぶの中は方向感覚が狂います
迷路というほどでは無いですが、入ってきたところに戻るのに
何度かトトロのメイ状態になりました

ここは西方寺の飛び地ということで、西方寺からは5分くらい歩きます
周りに駐車場らしきものはありませんので、行く場合は注意がいるようです
私は散歩の途中で寄ったため、信濃川対岸の公園に停めて橋を渡りました
Googleマップ

もっと良く知りたい人はWikipediaでどうぞ〜
Wikipedia「越後七不思議」

<追記>
このぐにゅって曲がったものは、Lv1の逆さ竹
斜め下に鋭角で生えているのがLv2の逆さ竹で、近年は発生数が減少傾向にあるんだとか
更に上Lv3のキクキク型に至っては、西方寺に保存してある標本のみらしいです
http://www.city.niigata.jp/info/rekishi_bunka/maibun/sakasadake/index.html

※この記事は「Yahoo!ブログ - HDRp」からの転載です

地面に置いてノーファインダーで撮りました
手前のきのこにピント合わず、ひとつ奥に合ったみたいです

※この記事は「Yahoo!ブログ - HDRp」からの転載です

ブラケット撮影中に誰か通っちゃうと、最初からやり直し
強い光源が入らなければ、ゴースト発生の心配もなく感じ良い

こういう構図だと広角なレンズが欲しいよ
三脚を下げ限界から煽ってようやくフレームイン
今日は雲が無いので枝ぶりに頑張ってもらった

基本的に散歩&ダイエットがメインで写真がついでだから
だいたい7kmぐらいは歩く。ただ歩いているのと比べ
良い構図を探したりするようになったので、楽しくなった
でもそのうち写真がメインになって、ミッドナイトに進出する危険性が大

しかし、最近の陽の短さといったら。。。
定時でそそくさと帰っても、真っ暗なんだから

※この記事は「Yahoo!ブログ - HDRp」からの転載です