してログ


新潟市江南区酒屋町

ガラス戸のSALE貼りがおしゃれだけど、焼き物屋?お茶屋?
(フレーミングが悪かったのでトリミングしました)



現在のワークフローに、Topaz Adjust を組み入れました。

1. Photomatrix で、プリセットの Grunge と独自に調整したもの2枚を作る
2. 合成方法や透過率などを素材によって調整しながら一枚に合成
3. 彩度などを微調整
4. Topaz Adjust でディティールを少しだけ強調
5. 必要に応じて、Neat Image でノイズ低減

Topaz Adjust は思い通りに出来ないので、リセットボタンを押して、
ちょっとだけディティールを強調するだけの為に使うことにしました。

うまい人だと、空とそれ以外などを分けて作って合成したりするみたいですが、
ちょっとスキルがねぇです。

今ので満足できなくなるか、飽きたらまた模索しようと思います。
※この記事は「Yahoo!ブログ - HDRp」からの転載です

新潟市中央区

アップ用にリサイズにしたら小さくなっちゃったけど
模様を残した月との組み合わせでいろいろと遊べそうです
ただ55mmくらいだと小さ過ぎて気づかないかも
※この記事は「Yahoo!ブログ - HDRp」からの転載です

19日の月


20日の月

私の場合、望遠は常備しないことがほとんど。フットワーク重視です。
ほとんど出番が無い望遠レンズですが、来週の月食に向けて試写しました。
キットレンズ(EF-S55-250mm F4-5.6 IS)ですけどね
250mm、SS優先1/640、F5.6、WB太陽光
画質最大だと等倍でYahooブログに調度良いサイズになる
今日みたいに晴れるといいなぁ

月撮ってて思ったけど、ISの効果はすごいね
三脚使用でも風で月がブルブル震えていたのに
シャッター半押ししたらピタっと止まるからね

※この記事は「Yahoo!ブログ - HDRp」からの転載です


波紋の具合を見ますと、着水のとき2〜3歩走るんですかね?
県庁の裏あたりは、あまり人も行かないから、楽園になってるみたいだ
川べりのコンクリにずら〜っと並んでるけど、望遠無いから撮れません
※この記事は「Yahoo!ブログ - HDRp」からの転載です


こういうコンパクトな神社が好き。
カメラを設定していたら、おじさんが自転車に乗ってきて
絶妙な位置に停めてくれた。お気に入り
(少し前の散歩ファイルより、今日のは全部ボツ。ぐすん)



前々からやろうと思っていた、父の遺品パソコンの整理、やっと重い腰あげて完遂いたしました。
父もブログを持っていたのですが、ようやくパスワードが見つかり、ご案内することができました。
いかがわしいスパムに晒されていたコメ&トラバを削除でき、ほっとしております。

先ほど、ほぼすべての書庫のコメント禁止にしてて気が付きました。
非公開の書庫の中の最後のエントリが「さようなら」
辛かったんだろうなぁ。
ちょっと、うるっちゃいました。

今は退役したけど、形見の EOS Kiss Digital、大事にしようっと。
※この記事は「Yahoo!ブログ - HDRp」からの転載です


今日はチラチラ雪模様の冬本番到来
手水場の屋根にタオルがたくさん干してあって、雰囲気壊しまくってた
今思うと構図に組み込んだ方がおもしろかったかも
寒いと誰も手を洗って参拝しないんだろうな

今日はこれから忘年会なため、失礼つかまつる
※この記事は「Yahoo!ブログ - HDRp」からの転載です


ダブルタイヤのリムが深いホイル、なんか好きなんですよね
バスとかトレーラーとか内輪差の有る車両が、交差点をよっこらしょと曲がるとことか


Topaz Adjust は単写の素材から、擬似HDRを作ったり、組み合わせて表現力を豊かにするフィルタ
Photoshop のプラグインで、Elements でも利用可能。
体験版があるので、今回はそれを利用してみた。

正直色々とプリセットを適用してみても、すげぇとかなんないんですけど、
むしろケバくなったり、ノイジーな感じになったりで、相当な暴れ馬っぷり。

プリセットでは、Spicify か Psychedelic なんかがちょっと、おぉって感じかな?
でもツヤツヤ、ピカピカ、そしてクリアな感じが得られないのですよ。
最終的にはレタッチなんでしょうか....。

まあ、ケバくてもOKな素材を選んだのが、このトラック。
Photomatrix でスムーズ&暗めに擬似HDRを作って、Topaz Adjust の Spicify を適用。
タイヤの溝のディティールが浮き出て、良い感じになりました〜

※この記事は「Yahoo!ブログ - HDRp」からの転載です


今日は一日雨が降ったり止んだり
空は曇って流星群は望み薄
(写真は、本川大橋の水門)


HDRに欠かせない機能、オートブラケット(AEB)について調べてみた。
予め書いておくが、間違っている可能性もありますんで、そのおつもりで。

AEBは同じ構図で露出を変えて複数枚の撮影を自動で行う機能だが、
カメラによって一度に撮れる枚数や、設定できる幅なんかに差があるようだ。
困るのはデジイチだから大丈夫という訳でもなく、かなり高級機種じゃないと2ステップ3ショットなこと。
(メーカーサイトで仕様を眺めても、あまり詳しく書かれていない)
最大4段だと、ちょっと不足気味で、暗部や空にノイズが現れてしまう。

不思議だったのは、明らかに性能の劣ると思われるコンデジで5ショットとか撮ってる方がいらっしゃること。
調べてみると、どうやらファームウェアをハックして、機能を強化してるみたい。
(CHDKというキーワードで検索してみてください)

試しに、2ステップ3ショット(4段)と、1ステップ9ショット(8段)を作り比べてみると、
暗部と空などのディティールが明らかに良くなり、ノイズも減った。

こうなってくると、常に広いレンジで撮りたくなり、最大4段なのが恨めしい。
三脚でがっちり固定して、露出補正とAEBを組み合わせれば撮れるけど、すんごい面倒。
それに、ダイヤルに触ると微妙に構図がずれて、エッジ部分に蛍光色の線が立っちゃったりするし。

元々HDRやりたくて、EOS KissX4 買った訳じゃないので、贅沢は言えないと思うけど、
そんなに難しくないと思うし、Canonさん、このクラスのデジイチでもAEB強化してくださいな。
それかファームウェアを誰かハックしてくださいまし。
※この記事は「Yahoo!ブログ - HDRp」からの転載です