してログ

Windows Server 2003 でファイルサーバーを構築したはいいが、Vista や XP などから共有ファイルにアクセスすると異常にレスポンスが遅くなる問題に悩まされていた。普通に開く分には全く問題ないのだが、右クリックすると30秒近くレスポンスが返ってこない。何の罰ゲームだいったい。

で、今日見つけたのが、下記のサポート情報。
http://support.microsoft.com/kb/948496/ja

この KB948496 を適用したところ、サクっと右クリックメニューが表示されるようになった。同様の問題でお悩みの方は、ぜひお試しあれ。

※この記事は Y!ブログからの転載です
地デジのtsが溜まってきたので、CMカットとエンコードしてコンパクトに保管したい。いろいろとフリーのソフトウェアを試したけど、複数のソフトを組み合わせなければならず、CMカット時に音ズレしたりと、なかなかルーチンに出来ず、普段使いにはちょっと不向きな感じ。

市販も含めていろいろと試した結果、TMPGEnc 4.0 XPress に落ち着いた。

ただ、希望として H.264/AVC にしたいのだが、残念ながらこのソフトでは満足いく画質にはエンコできない。はっきり言って使い物にならないので、divx で行くことにした。これなら、TVersity 経由で PS3 で再生してもトランスコードなしで再生できるみたいだし、画質やサイズなどの要求を満たしたものになるので、これで目を瞑ることにした。

その他にも、1本ですべての処理ができる点、バッチエンコードができる点、CMカットが非常に楽な点などが決め手だったし、たまたまブックオフのセールでオフィシャルガイドを50円でゲットできたのが大きかった。細かい使い方とかヘルプだけでは分からない点が補えた。けど、コレくらいの内容はそもそもヘルプに入れておいて欲しい。この本をPDFでソフトに同梱してくれてもいいんじゃないかなぁ。

さて、特にお勧めな点がCMカットなので、ちょっと書いておこう。

最初カット編集で、シークバーをちょっとずつ動かしてCMを探していたのだが、サムネイルの左右でマウスの右クリックを使うと劇的に楽になるのに気づいた。この場所で右クリックすると、早送りや巻き戻し状態になり、プレビュー画像がモザイクになってレスポンスが良くなる。クリックする位置も中央からの距離に応じて加速するようなので、CMを素早く見つけることが可能だ。CM部分を見つけたら、その頭とお尻の部分でカーソルキーの左右を使って微調整してカットすればひとつ終了。1時間もののドラマならこれを4回くらい繰り返せば1話終了。慣れれば数分でこなせるようになると思います。

フリーソフトで無いのがアイタタだけど、貴重な時間を買ったと思えば安いもんです。

これで H.264/AVC にエンコードしたときの画質が良くなれば、最強なソフトなんだけどねぇ。
x264を外部呼出ししたりできないんだろうか。。。
※この記事は「Yahoo!ブログ - HDRp」からの転載です
大抵のBDは、デカイ m2ts が本編な訳だが、中には細切れになってて上手く繋げてあげないといけないものがある。今まで目で確認して、どれとどれを繋げればいいいのか判断しながらやってたけど、とっても面倒なので別な方法を探してみた。

ちゃんとツールがありましたねぇ。BDの中には、プレイリストが入っているので、それを利用すれば良いらしい。

まず、BDの中に入っているプレイリストから、本編を探す方法ですが、BDInfo というツールを使います。BDInfo を起動したら、Browse をクリックして、BDをイメージのディレクトリを指定します。すると、プレイリストの一覧が出てくるので、収録時間を参考にして本編らしいものを探しましょう。ソースによっては、解説だとか、ディレクターズカット版だとかあるので、迷うこともあると思います。

本編のプレイリストを見つけたら、tsMuxeR で読み込ませます。ここで映像や音声、字幕のトラックが一覧されるので、明らかにいらないものはチェックを外してしまおう。最後に出力ファイル名を指定して、Start mux すれば出来上がり。

後はいつもの通り、HDConvertToX に掛けて mp4 に仕上げるなししてください。
※この記事は「Yahoo!ブログ - HDRp」からの転載です
飛び出し事故で生死不明だった金魚ですが、先ほど餌を食べているところを確認。

どうやら、復活できたようです。

よかったよかった。
※この記事は「Yahoo!ブログ - HDRp」からの転載です
今朝プランターに芽が出たか見てみると、昨日なかった石が置いてあるな、これなんだろ? と思ってハタと気づいた。金魚じゃね? どうやら、隣に置いた水槽から飛び出して、プランターの上で苦しんだようだ。

ご愁傷さま〜。てっきり死んでるものと思って、尾っぽを掴んでみると弱々しく動いた! 虫の息とはこのことだ。すぐに水槽に戻したら、しばらく浮いていたけど、やがて沈んで行った。緑のプランクトンのせいで透明度が低いので復活したかどうかは不明だ。

がんばれ金魚。
※この記事は「Yahoo!ブログ - HDRp」からの転載です
店頭で、Colors Stealth というのが良さそうだったので、買ってみました。
コンパクトでボタン類も押しやすくて、なかなか好印象。
少々気になったのは、サイドのバリ、これもう少しなんとかならなかったでしょうか? 黒だと多少目立たないのですが、デザインを工夫するなどして欲しかったな。

※この記事は「Yahoo!ブログ - HDRp」からの転載です
前から気になってはいたが、待てばなんとかなるから、放っておいた。

Windows 2003 Server で立てたファイルサーバーのファイルを右クリックしたり、フォルダを追加しようとすると、異常に待たされる。どの位かと言うと20〜30秒ぐらい応答しなくなる感じだ。二回目以降は大丈夫なのだが、しばらく放っておくとまた遅くなる。

MSにそれらしいパッチがあったので適用してみた。はて、効果はあるんかの?
http://support.microsoft.com/kb/947773/ja


※この記事は「Yahoo!ブログ - HDRp」からの転載です

まだ全部終わってないので、暫定ですが、真央ちゃんの出番を待っている間にまとめておこう。

暫定4位「ここ」(実況)
→キムヨナのショートプログラムで本人が一番好きな振り付けの部分を示すのに言った言葉。


暫定3位「鼻血を出しながらのフィニッシュです」(実況)
→長洲未来がショートプログラムを終えた瞬間に言った言葉。こんなこと言われたく無いです。デリカシーなさ過ぎ。


暫定2位「脚がちぎれてもいいから走ろうと思った」(長島圭一郎)
→漢だ。


暫定1位「同士よ」(プルシェンコ)
→ショートプログラム後の記者会見で、4回転が必要だと言った高橋に対して言った言葉。


さて、いよいよお昼過ぎから真央vsヨナな訳だが、滑走後の真央ちゃんのインタビューが楽しみだ。

※この記事は「Yahoo!ブログ - HDRp」からの転載です

GIGAZINE や他のサイトで紹介されているのを見て使ってみたのですが、いくつかそのままではうまく行かないケースがあったので、メモしておこう。基本的なインスコ等設定関係は、その他のサイトに譲ります。なお、他のサイトで書いてある必要ソフトに加え、Java のランタイムが必要なので入れておこう。

<ケース1> M2TS を指定して Analyze するとエラーが出てしまう
マト○ックスがそう。
ソースが VC-1 だと環境によってはエラーになる。ffdshow の設定で、VC1 を有効にすると良い。

<ケース2> M2TS が分割されている
ディ○ニーの 3D アニメは、英語と日本語をシーンによっては2つ用意して、共通部分と繋げてたりする。
面倒だけど、M2TS の状態でどう繋いだらいいのか確認しておき tsMuxeR GUI というツールで結合してから変換すると良い。tsMuxeR で繋ぐときは、最初のファイルを Add で選択し、残りを Join で追加していく。全部 Add で入れると多重化されてしまうのでご用心。

<ケース3> 字幕の埋め込みで、crop した映像と位置がズレてしまう
例えば、crop を上下 140px した場合、そのまま変換すると字幕が 140px 上へずれてしまい邪魔っけ。それに映像に埋め込まれた英語の字幕とかがあると、重なったりして見づらくなってしまう。こんな時は設定後、Add Queue でバッチを作って、BDSup2Sub.jar の行の後ろに、/cropy:140 を追加すると良い。当然数字は、crop したサイズを入れるべきところなので、今回の場合は 140 だ。わかるよね?

とりあえず、これで大抵のブルレイは OK なんじゃなかろうか。
それにしても、HD 画質の映画が、DVD サイズに手軽に圧縮できるので、非常に使えるツールだと思います。

※この記事は「Yahoo!ブログ - HDRp」からの転載です

そろそろ IE6 サポートしなくていいってならんかねー。
今日も他じゃ動くのに IE6 だけだめってのあって無駄にした数時間。あ〜あ勿体無い。

Google Maps API v3 で単純な地図インターフェイスを実装なんだけど、連想配列の最後のカンマひとつ多いだけな単純ミスを、えらい苦労して突き止めたところです。

var myOptions = {
zoom: 6,
center: new google.maps.LatLng(37,138),
mapTypeId: google.maps.MapTypeId.ROADMAP,
scaleControl: true,
};

この true の後ろのカンマ。
PHP とかだと付いてても無視してくれるんだが、IE6 だと素っ頓狂な行目を差して「オブジェクトがありません」とか言うもんだから、「API 読み込めてないんかな?」などと見当違いな場所を調べてみたり、v3 の IE6 対応を疑ってみたり。カンマ一個のために何時間使ったんだか。。。

一応、表示されるようになったし、機能的には問題なさげなんだけど、コントロールの位置が重なってたり、ちょっとオカシなところもあるようだ。しかし、良くできてる Google さんには頭が下がります。

※この記事は「Yahoo!ブログ - HDRp」からの転載です