Windows Server : してログ

ハードウェア障害っぽい
ハードウェア障害っぽい
どうやら原因はメモリのようだ
どうやら原因はメモリのようだ

未だに稼働している Windows 2000 Server が遂に堕ちた。しかしこのブルースクリーン、ずいぶん簡素なメッセージでハードウェア故障を報告しています(初めて見るタイプだ)。強制的にリセットしてみると、メモリの構成変更のワーニングが出たのでメモリが逝ったらしい。とりあえず、休止サーバーからメモリをかき集めて交換して復旧させました。

Windows Server 2003 でファイルサーバーを構築したはいいが、Vista や XP などから共有ファイルにアクセスすると異常にレスポンスが遅くなる問題に悩まされていた。普通に開く分には全く問題ないのだが、右クリックすると30秒近くレスポンスが返ってこない。何の罰ゲームだいったい。

で、今日見つけたのが、下記のサポート情報。
http://support.microsoft.com/kb/948496/ja

この KB948496 を適用したところ、サクっと右クリックメニューが表示されるようになった。同様の問題でお悩みの方は、ぜひお試しあれ。

※この記事は Y!ブログからの転載です
前から気になってはいたが、待てばなんとかなるから、放っておいた。

Windows 2003 Server で立てたファイルサーバーのファイルを右クリックしたり、フォルダを追加しようとすると、異常に待たされる。どの位かと言うと20〜30秒ぐらい応答しなくなる感じだ。二回目以降は大丈夫なのだが、しばらく放っておくとまた遅くなる。

MSにそれらしいパッチがあったので適用してみた。はて、効果はあるんかの?
http://support.microsoft.com/kb/947773/ja


※この記事は「Yahoo!ブログ - HDRp」からの転載です