雑記 : してログ

そう思って買ったポータブルDVDプレーヤーが4:3を映せないことが判明。まったく想定外だった、どうしよう? やっぱり車載用オンダッシュモニタを買う? それともジャンクのテレビの映るモニタ一体型PC? まあ、今月買いすぎたので来月かな。

腰の具合は良くなってきたけど、サードインパクトを警戒してあまり動かないようにしてる。これ、一人暮らしだったら軽い死亡フラグなんじゃねーかな。治ったらまとめ記事書く。と、いう訳で何件か最高入札額のまま残り時間が減っていく、誰か高値更新しろよ~。か、被せないぞ。

先日上げたゲームのプレイ動画、著作権がどうたらが付いた関係かで画質が宜しくないし、誰も再生していないので消してしまった。あと、新しいチャンネルにしようとしたけど、まずブランドアカウントを作ってください、と出て名前入れて作成すると普通にチャンネルが出来てると思うんだけど、なんだこれ。今までのアカウントに、新しいチャンネル作るだけでいいのに。最近こういう訳がわからんような、サービスが多くてこまります。

今どき、RSS だけでは見てもらえないので、twitter に自動ツイートするためにアカウントを作成しました。自動ツイートのサービスをいくつか検討していますが、ちょっと理解が足りていないのかしっくり来るものが無くて困っています。API を直に使って自動ツイートさせることは、大昔にやったことがあるので、それも検討しています。

公式 twitter アカウント

https://twitter.com/landherejp

検討した自動ツイートサービス
  • twibble
    シンプルで分かり易いのですが、なぜか画像付きツイートができないようでした。フィード側で相対パスや属性内改行の解消をしてみましたが、どうしてもできないようです(たまたま不具合が出ていたのかも知れませんが)。
  • myThings
    Yahoo! のサービスなので日本語だし、安心感もあるのですが、ツイート文に RSS の内容が使えず「更新しました」のような固定文となるようでした。
  • IFTTT
    myThings と同様の様々なウェブサービスを連携して自動化するサービスなため、少し分かり難い面もありましたが、今のところ希望通りの働きをしてくれています。という訳で、こちらを採用しました。

Yahoo!ブログ - HDRp : 終わりの時が来ました
http://blogs.yahoo.co.jp/landherejp/37383311.html

さすがに「決定」ボタンをなかなか押せませんでした。記事の移設作業はほとんど済んでいますが、うまく変換できていない部分を修正していますので、掲載には今しばらく掛かります。

先週の金曜日ぐらいから、新潟市の小学校で原発いじめがあったとの報道がなされています。この学校は少し知っているのですが、どうも報道されている内容が、少し異なっているようなのです。私のところに聞こえてくる話をいくつか紹介します。

  • 「子供に聞いてみたけど報道されているようなことは知らない」(その学校に通っている児童がいる知り合い)
  • 「〇〇先生はそんな先生じゃないよ」(その学年の別クラスの児童)
  • 「ある新聞社と人権団体が絡むようになっておかしくなってきた」「みんなマスコミ不審になっている」(学校に協力してきた地域の方)
  • 「地域との連携がすばらしい学校で(報道内容が)信じられない、とても心配している」(地域住民多数)

逆に、いじめの内容だとか、そう言った話しは今のところ耳にしていません。私自身も散歩などや学校に用事があることもあり、近くをよく通りますが、先週からマスコミがたむろしているような状況(不審者だと思っていました)を不思議に思っていました。この件が報道されてから、そういう事かと思いましたが、マスコミ連中の異常さのほうが気持ち悪く感じています。

  • 校門の近くにカメラを構えて、出入りする人間をずっと撮影し続ける(許可は取っていない)
  • 校門の前を通ろうとしたとき、すぐ脇のガードレールに腰かけていた人物に「すみません、こちらの学校の先生ですか?」と尋ねられた(非常に失礼な態度=腰かけたまま、名乗りもせず)
  • 集まっているマスコミは、どこの社なのか分かるようなものを出していない(一見不審者)
  • 下校生徒に声をかけて電話番号を聞き出す(すぐに電話が掛かってきていろいろと聞かれたそうだ)
  • 地域ボランティアの活動から児童を帰すのに(マスコミに声を掛けられないよう)集団下校にボランティアが付く形をとったそうだが、ずっと付いてこられたそうだ
  • などなど

私自身もこの学校に地域住民として協力してきた立場なので、今のところは報道のほうがかなりおかしいと感じています。すでにネットで担任教師の名前も出ていますが、この先生とは顔を見たことがあるかも知れない程度で、はっきりと顔は思い浮かびませんが、校長先生など他の先生方と地域住民ですばらしい連携関係があるのが自慢だったと思います。また、震災の被災者支援も学校を通じてボタンティアとして参加したこともありましたので、「震災いじめ」と聞いたとき「あの学校に限ってそれはないだろう」という思いしか浮かびませんでした。

他の方と同様、もし事実であればとても残念な話ですが、今のところは信じております。あのマスコミがうろつくあの異様な雰囲気が一日も早く無くなり、元の平穏が戻って欲しいと願っています。

Windows7 (10DG) なので、Windows7 がプリインストールされ、リカバリディスクとして Windows10 が付くモデルで、最初から Windows10 を使う予定だった。 プリインストールの Windows7 は用が無いため、一度も起動せずに Windows10 のリカバリ作業に入ったのだが、どうやらこうすると詰むようだ。 結論から言うと、一回 Windows7 で起動し、ドライバーディスク等を作成しておく必要がある。

簡単に削除されてしまうリカバリ領域

ハードディスク上のリカバリ領域は、ふつう簡単には削除されないのだが、Windows10 のリカバリディスクで起動して処理を進めると簡単に削除される。 Windows10 のリカバリディスクからのインストールで、リカバリ領域を潰す確認があったかどうか分からないが、それほど重要な確認っぽくは無かったはずである(後で自分が悪かったのか確認してみるつもり)。 でも少なくとも「yes」と入力させたり、2度確認を取るなど、リカバリ領域は特殊な操作をしない限り削除されないようにすべきじゃないか?

ドライバーディスクは付属させるべきでは?

プリインストール環境で、ドライバーディスクを作成する必要があるなら、同梱の書類等で分かるようにしておくべきだ。 マニュアルはネットから PDF をダウンロードするという対応になっているが、そんなところに書いてあってどうしろというのだろうか。 ドライバーディスクが無いと、インストールできないのだから、ディスクのチェックをスキップできてしまうのもおかしい。 そもそも、他にネット環境が無い人は重要な情報を知りえないだろう。

日本のメーカーも落ちぶれたものだ

もう安心の日本製品ということも言えなくなったのか、そうなるともう外国メーカーと比べ優位点が無いんじゃないだろうか。 富士通は割と信頼していたメーカーなのだけれど、今回の一件でもう買わないし、人にも勧めないだろうなと思う。 まだどうなるか決まってないが、たぶん修理扱いだろう。


文鎮化の過程

過程を検証してみましたが、ドライバーズディスクが無くても進めることができるのが問題でしょう。


リカバリ起動ディスクで起動

ドライバーズディスクが無いのでスキップをしたのが間違い

この「全体が消えます」がリカバリ領域も含めてだとは知らず

ここでリカバリ領域も含めて全消去されています

ドライバーズディスクが無い

ここから進めません

ドライバーズディスクは、プリインストールの Windows7 を起動して作成しておく必要がある。 このことについて同梱書類にまったく記載が無く、リカバリディスクで起動した案内でもスキップで進めてしまうなど、不親切を通り越して欠陥商品と言わざるを得ない。 必ずドライバーズディスクが必要な訳なら、そもそもスキップなどできないようにしておくべきである。

ドライバーディスク等のメディアを作成しておかないと、ドライバーとバンドルソフト(WinDVD、Roxio Creator)の再インストールができなくなる。 しかも、修理では対応できず、復元する場合は別途費用を払って購入する必要があると言う(この対応には呆れてしまった)。

バンドルソフトを諦めて Windows10 をインストールする方法

Windows10は、MicrosoftからISOをダウンロードできるので、これを通常インストールするとことが可能だ。 ドライバー関係が必要になるが、富士通のサイト及びオンラインアップデートで揃えることができた。

  • MicrosoftからWindows10のISOをダウンロードする(USBメモリ版でも良い)
  • Windows10をクリーンインストールする
  • 富士通のサイトから、ドライバを一式ダウンロードする(ネットが使えないので別のPCが必要)
  • ダウンロードしたドライバをすべてインストール
  • 無線LANが使えるようになるので、これ経由で足りないデバイスドライバのアップデートを行う(設定のデバイスを開き、不明になっているものをすべてアップデートすれば良い)

このように、LIFEBOOKだけでは使える環境に復元できず、インターネットに繋がる別PCとWi-Fi環境が無いユーザーはどうしろと言うのか、欠陥商品と言わざるを得ない。 そもそも、簡単にリカバリ領域が削除できてしまうのが問題で、diskpart などコマンドでも使わない限り削除できないようにしておくべきだろう。

という訳で、富士通製品はもう買わない、人にも勧めない、と心に決めるのでした。

カーオーディオは 12V の直流電源なので、家の中でこれを作れれば起動できます。 そこで PC 電源を使って、安定した 12V や 5V を取り出すことにします。 余ったケーブル類を漁ってみたところ、ペリフェラル用の 4pin 延長ケーブルがあったので、写真のように加工しました。 黄色が 12V、赤が 5V、黒はどちらも GND ということで、黄色をメイン電源とアクセサリに分岐させてギボシ(メス)加工、黒1本を平型端子に加工した状態になります。

あとは ATX 電源などに繋げれば良いのですが、電源単体だとショートさせないとスイッチが押せないので、実際に動作するケースに繋げるのが良いと思います。 このとき PC が起動しないように、HDD などの電源を外しておくのがポイントです。 もちろん、音を鳴らすにはスピーカーを接続しないといけない訳ですが、今回は起動すれば良いので終わりです。

新しく買ったカーオーディオを家で設定したいとき、取り外した古いカーオーディオを起動したいとき、このケーブルを持っていると便利かも知れません。 特に Android カーオーディオだと、設定に時間が掛かりますし、ネットを見ながらアプリのインストールなど効率良くできます。