男の子 : してログ



これ、グラウンドゴルフでいいのかな?

10/9 新潟市西区寺尾
Canon EOS Kiss X4/TAMRON 18-270mm F/3.5-6.3 Di II VC PZD
RAW×1→Photomatix Pro 4.1.1/Topaz Adjust 4.1.0
Tags #人物 #子供 #男の子 #ファン限定

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<LANDHERE流、HDD管理方法>

最近ファイルの管理量が増えたので、デカイHDD買ってきてゴンゴン突っ込んでるって話を前にした。ロジテックのフロントローディング式のHDDケースを使うと、裸の内蔵HDDをリムーバブルメディアのように扱うことができるのでお勧めだ。ただ、HDDの本数が増えると、今度はどのHDDに入れたっけな、と見通しが悪くなるのがネックだった。そこで、ちょっと工夫してみたので、紹介しよう。

まず、HDDのボリュームラベルを工夫する。基本的に通し番号でいいので、アルファベットを振るとかでOK。後ろに容量を入れておくとなおグ。ちなみに僕は、NCC1701A_2TB などとしている。もちろん二本目は、NCC1701B_2TB となる。(このネタが分かる人は立派なトレッカー)

さてここからがミソだが、各HDDのルートに「tree /F > C:\HDD\NCC1701A_2TB.txt」のコマンドを入れたバッチファイルを作っておく。このコマンドの意味は、ファイルを含めたHDD全体のツリー構造を C:\HDD フォルダに出力せよ、である。

もうお分かりだと思うがHDDを取り外す際、このバッチを実行してから取り外すようにすれば、接続していないHDDのインデックスをいつでも参照できるようになる。

で、写真データの管理は、というと、いたって普通。基本的には、年>月>日の階層フォルダを作って入れてるだけ。例えば、"C:\HDRSRC\2011\10\08_たんねのあかり" という感じで。あと、加工した画像は別管理ね。
※この記事は「Yahoo!ブログ - HDRp」からの転載です